3日前に、とうとうNetWalkerを購入した。 PC-T1、タッチペンで操作するタイプのもの。
キーボードつきのもよかったのだが、長文を入力する予定もないので、こちらに決めた。
標準のSoftStylusは、タッチペンで操作する分にはよいのだが、二本の親指で入力しようとすると、難しい。十分なサイズにすると、画面を大きくふさいでしまうからだ。
レイアウトがカスタマイズできればと思うけど、できない様子である。
よいソフトウェアキーボードがないかと探したところ、matchbox-keyboardというものがあった。
追加しようとしたところ、PC-T1には、すでに初期状態でインストールされていた。
matchbox-keyboardの表示、非表示の制御をどうするか検索してみたら、
matchbox-keyboard-toggler というアプレットが作成されていた。
moblin-keyboard-managerというものが、Synapticパッケージマネージャからインストールできそうであったが、NetWalkerで動作するかどうか判らなかった。
これをコンパイルして、パネルに登録するとdaemonモードで起動させたmatchbox-keyboardの表示をON/OFFできた。
大雑把な手順は以下の通り
1.matchbox-keyboardを-dオプションをつけて自動起動させる。
2.Synapticパッケージマネージャから、libx11-devをインストールする。
3.matchbox-keyboard-toggler.cをダウンロードしてきて、コンパイルし、
適当な場所(/usr/bin)に適切なパーミッションでコピーする。
4.パネルにコンパイルできたmatchbox-keyboard-togglerを追加する。
matchbox-keyboardのパネルは、Altキーを押しながらのウィンドウの移動で、
上下、入力に邪魔にならない場所に移動しながら利用できた。
このとき、両ボタンの長押しで、Altキーが押しっぱなしになるように、
クリックボタンの設定を変更している。
Altキーの解除がわかりづらいのが問題ではあるが、慣れれば十分に使えそうである。
2010年7月30日金曜日
2008年4月16日水曜日
2008年4月14日月曜日
松竹飯店
2008年4月6日日曜日
自転車紹介5

最初はPowerToolsのブレーキがついていましたが、あまりに効きが悪いのでSHIMANOのBR-R600に交換しています。ペダルも付属していたものは、横幅が狭く、足が乗せにくいため大き目のフラットペダルに交換しています。ハンドルバーテープも、薄めで握り心地が硬かったため、厚手のものに交換しました。サドルもすこし小さめなので、そのうち交換しようと考えています。
2008年3月30日日曜日
自転車紹介4
自転車紹介3

こちらに引っ越して来た時に,早急に足が必要なり購入したものです。引っ越し前の場所(仙台)から,新幹線を利用して5時間ちょっとかけて多治見までやってきたのですが、その足でホームセンターへ直行して購入しました。
700x28Cタイヤを履いたクロスバイクタイプの自転車でした.もちろん悪路走行禁止です。この自転車は、日常の足として本当によく活躍してくれていました。買い物からサイクリング,野鳥を見に行くのもこれでした。路面が濡れている時は,泥よけのついているこの自転車は便利でした。しばらく乗るうちにフロントフォークが曲がってしまい、まっすぐ走らなくなってしまいました。
現在は、TREK6500がこの自転車の役割を引き継いでいます。
自転車紹介2

こちらは、2003年の3月に購入したマウンテンバイクです.KLEIN Attitudeです(たぶん2002年モデルです)。TREK8000にするかそれともこちらにするか迷ったのですが、車体色が気に入ってこちらに決めました。
この自転車に乗る以前にもマウンテンバイクに乗ったことがあるのですが、その時はタイヤがごつごつしていて走った感じがすごく重かったのです。それと比較すると、これはすごく軽く感じて感動したものです。タイヤがゴーッと音を立てるのでけっこう抵抗になっているとは思うのですが、それでも十分に軽いです。これでオンロード用のタイヤにしたらもっと走りが軽いのだろうなと思い、一時期オンロードタイヤを履いていたことがありました。現在は、オフロードを走るときに履き替えるのが面倒なので、ブロックタイヤを履いて落ち着いています。フロントサスペンションがあるため多少道が荒れていようが気にしないで走れるので気分的に楽です。
現在は、TREK6700についていたディスクブレーキがついています。
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